結論!
体をいかに温めるかに限る!!
よく聞くワードすぎて、流してきたけど。
なんだろ、あったかいって優しい(笑)
すごく 大事にされてる感じ。
そんな気持ちになれることが、
PMSでギリギリになってる心と体には
一番効くんじゃないかと思った。
※あくまで個人的な見解です。
PMSって、
薬や気合でどうにかしようとすると
余計に疲れる。
(PMSの“見えない猛獣”に立ち向かうには、体の土台を整えることも大切です。)
たんぱく質の重要性についてはこちらの記事で詳しく書いています。
だから私は
PMS と「戦う」じゃなくて、
なだめる方向に切り替えた。
猛獣を力で抑えるんじゃなくて、
そっと毛並みを整える感じ。
ということで、
猛獣使いの私たちのために、
「これは頼ってもいいかも」と思った
お助けアイテム2選を紹介します。
① 医薬部外品の薬湯という選択肢
きざみ本薬湯(医薬部外品)
PMSの時って、
「何かしなきゃ」と思うほど
逆にしんどくなることが多い。
そんな時私は
入るだけで終わる温活を探していて、
調べる中で候補に残ったのが
この きざみ本薬湯 だった。
- 医薬部外品の薬湯
- 冷えや肩こり向けとして使われている
- お湯に入れるだけでいい
PMSそのものに効く、というより
体が冷えてガチガチな日に
「一旦ゆるめる時間」を作るための選択肢
という感じ。
② ハーブの力を借りるという選択肢
enherb(エンハーブ)
PMSの時って、
体だけじゃなくて
気持ちもザラザラしてくる。
そんな時に
「効かせる」より
落ち着かせるものが欲しくて、
調べていて気になったのが
メディカルハーブ専門店 enherb。
- ハーブ専門店
- 体調や気分に合わせたブレンド
- カフェインレスが多い
PMSそのものにどうこう、というより
一日を切り替える“間”を作るための存在
という印象。
(実際に助けられた体験はこちらの記事にまとめています。)
👉 「ほっとしたい日用」
まとめ
PMSを完全にどうにかしようとしなくていい。
猛獣は、
鎮めようとしなくても
「安心したら静かになる」こともある。
今日は
温めるだけでいい。
PMS期の体と心を支えるヒントとして、
栄養面のたんぱく質と心のケアとしてのハーブティーについても記事を書いています。
あわせてチェックしてみてください。

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